2009年11月23日

道場六三郎さん来松

道の駅が蓮台寺ICに来年4月に竣工します。
名称は公募の中から「こまつ木場潟」に決定いただきました。

レストランメニュ-や弁当や名産品などの創作や販売PRなど、これからの4ヶ月が正念場です。

今日、和食料理家の道場六三郎さんに来松いただき、道の駅の創作料理検討チ-ムメンバ30名との意見交換を行い、あわせてメンバの料理を試食してもらいました。

小松の郷土料理の豊富さと味に感心され、メニュ−のメインにすることになると思われます。
道場さんからは、米ぬかを活用したおにぎりをその場で調理戴き、これを「(仮称)六さんおにぎり」とでも命名し販売できることになりそうです。
また、「小松うどん」再生メンバにも参加してもらいました。
来春には新たな名物が誕生しそうです。

皆さん、市民総がかりで「料理、うどん」など小松名物を育てようではありませんか!



posted by しんじ at 16:24| 石川 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | まちの自慢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっぱり食べ物の魅力は大きいと思います。
ホントは今でも小松には美味しい和菓子とかあるんだけど、大切に隠されてるからねえ〜〜。

駅を降りてもやっぱりミスドやモスがあった頃が懐かしいです。駅を降りてちょっとランチとかお茶とか待ち合わせとか、みんなどこへ行くんだろうと思うのです。

ちなみにわたしが昔々初めて小松に来た時は、こまビルの上の食堂でなぜかうどんを食べました。昭和54年春。
昔話するようじゃダメですね。

何はともあれ、道の駅に期待してます。
不況の時代にうどんは廉価で庶民の味です。
Posted by 亀の子たわし at 2009年11月23日 17:51
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