2009年01月15日

街頭で対話

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今日までに15回の街頭演説を行ないました。
この日はあいにくの寒風と雪のなかでしたが、熱い思いを各会場で訴えました。
立ち止まったり、通行中の自動車からも手を振ってくれる市民が多く手ごたえを感じました。
「がんばれ」「期待しているよ」とこれからの活動のエ−ルをいただいた。

さて、市民と行政との対話には様々な手法はあるが、このように「街頭で直に対話する」ことも意義がある。
次回は皆さんのまちで出会うかもしれません。お気軽にお声をおかけ下さい。


posted by しんじ at 21:45| 石川 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | マニフェスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いよいよ事務所開きです。必勝を祈り、まず、今気付いていることを述べさせてください。何でもいいますが、余り気になされないでください。
◎支持者への電話について 
@簡潔明瞭であってほしい。
Aコピーライターの原稿は必ず慎司氏を含めた作戦委員で検討してほしい。
 演説の原稿も当然そうされていると思いますが、オバマ氏のそれが20歳代 であったことも銘記すべきです。
B先ず前回の支持応援に対しての御礼から述べて欲しい。永井柳太郎の落選 御礼演説が「温故知新」であると思います。
C若者に電話するときには、若者の意見を良く聞いて若者が希望をもてるような適切な言葉を選んで欲しい。

米国にオバマ大統領が誕生した。世の中の閉塞感を破ることができるのは若者であるということを小松市民、特に若い市民に、訴えて欲しい。勿論具体的なマニフェストを携えて。これが一番であると思いますが、いかがでしょうか。
Posted by 自然大好き at 2009年01月25日 10:09
和田しんじの事務所開きに行って来ました。
小雪が舞う大変な寒さでしたが、約5百人?ほどの熱気でゆげが発っているようでした。

私は木場潟から見る白山がこよなく好きで毎日のように一周するのが日課でこの日も7時半から歩き始めしましたが、丁度雲間の白山の左肩から陽があがり、大変まぶしく暖かさを感じながら一周した頃又厚い雲に隠れました。
普段の日曜日なら30人ほどの人々に会うのですが、今日は10人ほどでした。

和田しんじチャンネルでこの木場潟の西岸を北陸新幹線が走るかも?との
書き込みを見てそれこそ背筋に寒気が走る思いでした。
「このままでは小松市は第二の夕張市になる」との報も大いに気になりますが、時あたかも3月末の市長選にあたり微力ながら和田応援に立ち上がりました。絶対に負ける訳には行きません。時々登場しますので見て下さい。
Posted by 白山へ登ろう!! at 2009年01月26日 05:45
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