2009年01月03日

賀春

新年おめでとうございます。
大晦日から紅白を見る間もなく、三が日が瞬く間に過ぎた。皆さんはいかがお過ごしでしたか?
年賀状には「百年に一度」という金融不安と生活崩壊を嘆く言葉が多くありました。働いている人も企業もしんどい。

こんな時こそ、市役所や霞ヶ関が市民国民を守るというメッセ-ジと政策発動が求められます。
とくに、若い世代が夢を実現していくことを最大限応援していく姿勢を打ち出していくことが大切だと痛感しています。
お一人おひとりの生活と夢を支えていく行政が求められている。

私は「心をこめた政策実行」と住む、働く、学ぶを満喫できる「強い小松を再建する」ことを政策の基本においています。

これからの3ヶ月の選挙選を市民の皆さんとともに、「新たな小松づくり」の助走期間として、しっかり歩んでまいります。

アメリカは「Change」で新たな政治が始まります。
小松市では「市政を変えるのは、今回の市長選が最後のChance」であると市民の皆さんの共感をいただけるようお願いして参ります。





posted by しんじ at 20:40| 石川 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | マニフェスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
権力を長く保有すると、それに甘んじて、真の問題点が
見えなくなり、改善が出来なくなります。
小松市も時代に対応した改革をしないと
遅れた田舎の”一部の利権者の自己満足地方市”
となることを危惧しています。
新しい変革を起こすべく、勝利を目指して頑張ってください。
応援しています。
Posted by 林です at 2009年01月13日 20:13
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